子宮肉腫の手術後、病理検査で高悪性度の平滑筋肉腫との診断を受け …
2011年09月30日
Q.質問
子宮肉腫の手術後、病理検査で高悪性度の平滑筋肉腫との診断を受けました。手術時に子宮の膜の外に肉腫が突き出ている状態で、目に見える肉腫は全て摘出したとのこと。術後、16日が経過し血液検査を受けたところ、手術前と比べ、LDHは284→148に下がったのですが、CA125は75→50と基準値を上回っています。(閉経しています)この数値から目に見えない肉腫の存在や転移などの様子を読み取ることはできるでしょうか?参考意見としてご回答いただけたらありがたいです。宜しくお願いします。
2011年10月14日
A.回答
腫瘍マーカーのCA125の値が75から50になったと言う事ですよね?この数値は、0に近ければ近いほど腫瘍の存在が無いと言う事ですよ。心配はいりません。
【ご注意下さい】
本ページのQ&Aの内容は関連する情報をYahoo知恵袋より提供を受ける形で提示しております。回答の内容は必ずしも専門医や医療関係者によりもたらされた情報であるとは限りません。また、内容について不適切な情報であるケースもあります。
病気に対する具体的な相談は専門医・医師に行って下さい。
なお、不適切なQ&Aを見つけた方はお手数ですが「お問い合わせフォーム」より、その旨をご連絡いただけると幸いです。その際は該当するURLも教えていただけると助かります。