一歳半の息子が先月川崎病で入院しました。5日で退院し、その後2 …
2010年10月10日
Q.質問
一歳半の息子が先月川崎病で入院しました。5日で退院し、その後2度受診しましたが経過もよく心エコーは3ヶ月後になりました。入院していた病院の担当医に、インフルエンザ接種は受けても大丈夫と言われ、かかりつけの病院で予約をしましたが、今になり本当に接種した方がいいのか迷い出してしまいました。(素人判断で申し訳ないのですが、先月血液製剤を大量投与しているので、1歳半の息子の体に色々入れるのが負担にならないかなど怖い気がするのかもしれません。)万一インフルエンザにかかった場合、重症化しない為にも受けたほうがいいのでしょうか?川崎病になったからこそ、受けたほうがいいのでしょうか?お恥ずかしい話ですが、根本からわかりませんので教えて頂きたいです。宜しくお願い致します。
2010年10月24日
A.回答
インフルエンザワクチンが、川崎病などのハイリスク群に対し有効性を示したデータはありません。私はワクチン薬害を調査していますが、インフルエンザに対するハイリスク群は、ワクチンに対するハイリスク群でもあります。そして、インフルエンザワクチンとは、3000万人に打って効果がないことが証明されたワクチンです。http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/vtalk/infl_appeal0311.htm効果がないから、義務接種から任意接種となったのです。この調査や薬害裁判によって、製薬会社は数千億円レベルの減収となったわけですが、現在はその損失を挽回すべく、ワクチンキャンペーンを繰り広げています。しかし当然ながら、ワクチンの有効性を科学的に証明したものは、世界中のどの国からも出ていません。感染症の著名な学者は、特に乳幼児や妊娠初期への接種は危険であると訴えています。国は安全性が確立せずに、ワクチンや薬を勧奨しています。B型肝炎のように、時が経てなければ国は過失を認めません。インフルエンザのカテゴリーには、インフルエンザやワクチンに対する知識がない人が大勢出没します。彼らはいつもデタラメな回答を繰り、嘘というウイルスを撒き散らしています。現在、ブログを使って啓発しているところです。http://blogs.yahoo.co.jp/slow_eco_life_is_beautiful/33395470.html【追記】真っ当な専門家がどんな人達かが重要な問題です。感染症対策の最前線で活躍してきた人は、「ワクチンには全く効果がない」と言っています。免疫学の世界的権威は、「どのワクチンも、効いたためしがない」と言っています。中国の感染症対策のリーダーは、「特に妊娠初期には危険である」と訴えています。現役の医系技官は、「ワクチンに効果があるというのは曲者」と切り捨てています。他にも数々の著名な専門家が、ワクチンの効果を否定しています。http://blogs.yahoo.co.jp/slow_eco_life_is_beautiful私から見て優れた専門家は皆さんこう言います。「ワクチン推奨派は、製薬利権に群がっている」と。その辺にいる保健師や、ウイルス学や免疫学に詳しくない医師たちに、否定派の主張を覆すだけの根拠は持っていません。※新型ワクチンの副反応で川崎病が出現したり、悪化した事例があります。接種するにせよ、十分注意して下さい。
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