喫煙って、昔から言われるとおり「百害あって一利なし」だと思いま …
2004年10月15日
Q.質問
喫煙って、昔から言われるとおり「百害あって一利なし」だと思います。事実、喫煙者の肺がんや、慢性気管支炎・肺気腫・慢性閉塞性肺疾患などの発症率、軒並み高いですよね?喫煙するなら、「このような病気に掛かっても、治療しません!」という趣旨の念書を書いた上で吸うようにしません?言葉悪いですが、医療費の無駄だと思います。
2004年10月17日
A.回答
煙草の害は特定の病気に限りません。保険などではちゃんと非喫煙で保険料が減額される制度があります。どうやって調べるのかと思っていたら、検査の方が訪問されて唾液を採取して行かれました。健康保険も同じようにすればいいです。保険料を高くするか、自己負担を増やす。それでもやめるとは思えないですけどね…。
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