病院で…私がおかしいのか?怒りのやり場に困っています。(読みづら …

2008年12月14日 Q.質問
病院で…私がおかしいのか?怒りのやり場に困っています。(読みづらい長文です)今月に入り左耳の突発性難聴を発症しました。時間もお金もやりくりが大変な時期、治療や検査の時間やお金がかえってストレスで治療を諦めるとクリニックの医師に訴えると、初期が黄金時間であり、後悔しないためにも治療はした方がいい。自治体の特定疾患なので申請すれば医療費は返ってくるのでA耳鼻科病院で申請の検査をしてください、と言われお金の心配が解決、病気についても色々調べ、やっと前向きに自分を労わろうと思えるようになりました。A耳鼻科はいつも大勢の患者さんがいて、普通の受診でも一日仕事。それでも患者さんのために診療をされているわけですから素晴らしいことですし、熱や痛みも無く我慢もできる自分が待ち時間のことで文句を言う筋合いではないと考えています。それでも自分の治療のためですから全てのやりくりをつけ、まずは初診で「申請のための検査の予約」を一日がかりで済ませました。検査の日、予定開始時間を1時間遅れても覚悟の上でした。しかし、検査技師の「お前の申請のために検査してやってるんだ」的な態度に触れ、屈辱感でその夜は眠れませんでした。具体的には大音量を突然出されたり、「耳鳴りと混ざって区別がつきづらいのですが」と伝えると「それでも聞こえるんですよねっなら押してください」と怒鳴られたり「預けた子どものご飯のことを話すのに電話したいのですが」と伝えると「ここでは困ります」と一言で終わり。無表情の対応のみで配慮の言葉は一文字も無し。それでも人間疲れていればそんな態度だよなぁと何とか我慢しました。問題は昨日。点滴のためA耳鼻科に行くと土曜診療で百人近い人が狭い待合にいました。静かな待合の一番前に座っていた私に職員の人がと突然「elmer-elumoさんですね!(大声)こちらがわの方が聞こえますね!あなたの突発性難聴は特定疾患で申請ができます!それで申請の方法については…」と説明を始めたのです。私は説明を制止しひと気の無い階段に行き泣きました。こんなに悔し涙を流したのは初めてです。酷い屈辱感で、人前で下着になるより辛い気持ち?でした。そして申請をとりやめることにしました。医師は「まぁ人それぞれの人生ですから・・・」と言いました。治療にももう行きたくありません。何がいけなかったのか。私がおかしいのでしょうか?この気持ちをどう持っていけばよいと思われますか?どうかお知恵をください。
2008年12月15日 A.回答
あなたの心情、お察しいたします。病院には、患者の体と心を気遣ってくれる病院もたくさんあります。ただ、残念なことに、事務的に治療や検査を行い、十分な会話もしないうちに治療を終わらせる病院もあります。患者さんは自分の病気や症状を、他の人には知られたくないと思っている人がほとんどだと思います。それなのに、平気で周りの人に分かるように話す医療従事者がいます。それは、自分自身が健康で、患者さんの気持ちも痛みも分からない人がいるからです。あなたは、治療を諦めるのではなく、病院を変えてでも治療に専念していただきたいです。必ず、いい病院に巡り合えると思います。

【ご注意下さい】
本ページのQ&Aの内容は関連する情報をYahoo知恵袋より提供を受ける形で提示しております。回答の内容は必ずしも専門医や医療関係者によりもたらされた情報であるとは限りません。また、内容について不適切な情報であるケースもあります。
病気に対する具体的な相談は専門医・医師に行って下さい。
なお、不適切なQ&Aを見つけた方はお手数ですが「お問い合わせフォーム」より、その旨をご連絡いただけると幸いです。その際は該当するURLも教えていただけると助かります。

 

Webサービス by Yahoo! JAPAN  

 


キャッシュ使用
病気情報を検索することができます。「頭痛 吐き気」などのように、現在の症状を入力することでも検索ができます。このほか、病名などでも検索可能です。検索結果はこの下に表示されます。

病気診断.netカテゴリー