がん患者のお見舞い23歳年上の従姉妹が、乳がんを患いもう永くない …
2008年11月18日
Q.質問
がん患者のお見舞い23歳年上の従姉妹が、乳がんを患いもう永くないそうです。昨年の始めに、その従姉妹のお母さん(伯母)が咽頭がんで亡くなっています。その際に私は、遠方に住んでいることもありお見舞いにも、お葬式にも駆けつけることが出来ませんでした。せめて従姉妹には、元気なうちに会っておきたいと思います。最近お見舞いに行った伯母の話によると体は痩せ細っているが意識はまだしっかりしているので年内は大丈夫ではないか、とのこと。それならば、年末の帰省の際にお見舞いに行きこう!と姉に相談したところ「毎年会う仲でもないのに、急にお見舞いに駆けつけたら、従姉妹は逆に元気をなくすのでは?」と心配しています。従姉妹は、癌告知を受けているそうです。お見舞いに行ってもいいでしょうか。それとも控えるべきでしょうか。
2008年11月19日
A.回答
お見舞いは行ってさし上げた方がいいでしょうね。あとどのくらい生きられるか。。。となると心さみしいです。どう生きるかがご本人にも考え深いところでしょう。疲れない程度の簡単に読める本や素敵な表紙の簡単(一日に少ししか書けない=たとえば短歌くらい)な文章が書ける日記などのお見舞いはどうでしょう?お花が好きな方は花の本というように趣味の本はうれしいですし、心の気休めにもなります。
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