創価学会員の夫が私に隠して、学会の会報に「妻が鬱病になって大変 …
2008年05月02日
Q.質問
創価学会員の夫が私に隠して、学会の会報に「妻が鬱病になって大変だったが自分が睡眠時間を削り唱題した為に完治した」という手記を発表していました。こんな夫が許せません。離婚を視野に入れて考えています。(夫に削除された為、別IDで再度質問させて頂きます。前回回答頂いた方すみません)私は3年前にパニック障害になりましたが1ヶ月程で収まりその後すぐに職場復帰しました。職場は夫の父が経営している会社です。10年前結婚と同時に入社しましたが、入社後一年位で事務員さんに会社に多額の借金がある事を聞かせれ、驚いて夫に聞くと、なんと彼どころか父も母も借金の額を把握していませんでした。従業員のお給料も何度か遅れていたのにです。借りては払うという自転車操業でした。何とかしなくてはと思い、素人でしたが猛勉強して資格も取り公共工事の受注を増やしたりして頑張ってきましたが会社は一進一退でした。 そんな最中にパニック障害になってしましました。原因は会社の事だけではなかったと思います。私は結婚2年目に子宮外妊娠を経験し、早く次の子供をと望んでいましたが、主人は「僕も欲しいよ」といいながらものらりくらりとかわされ現在も子供はいません。とうとう大台も超えてしまいました。それも一因だと思います。先月、夫が人と電話で話しているのを聞き彼が「創価班月報」という全国に配信される会報で手記を発表した事を知りました。 彼にどんな文章を書いたのか聞いたところ珍しく言葉を濁したのでおかしいと思い問いただしましたが「会社が傾いた事があったけどなんとか頑張っている事」と言われました。なんとなく変だなと思い共有しているパソコンのメールで月報を読むと、「不況の煽りを受け、大変な時に妻がうつ病に、真っ暗な部屋で泣きじゃくる妻・・・、父も交通事故にあい集中治療室へ・・・。 しかし睡眠を削り唱題したいおかげで2人とも完治へ・・・。」という文章が。父は交通事故にあい入院しましたが1週間で退院しました。もちろん集中治療室など入っていません。しかも彼は創価学会の中では「総県書記長」という上の方の役職らしいのですが、この2年は家の仏壇の前に座ったことはありません。活動家なので外では唱題をしているとは思いますが・・・。つい最近スーパーで知らない人(たぶん学会員)に、「もう具合いはいいの?難しい病気だからね・・・。」言われすごく不快な思いをしました。 こんな手記を発表した、しかもウソまでついた主人を許せません。 主人の行動は間違っていないのでしょうか?会社と子供の件を除けば夫婦仲は良い方だと思います。 長くなりすみません。意見を聞かせて下さい。
2008年05月02日
A.回答
会報の件は10000歩譲って許せたとしても、人生を共にする旦那さんの仕事の事と、女性にはタイムリミットがある子供の事は、あなたの描いた将来の人生設計と大きく違っているのではないしょうか?大きく違い過ぎると思うなら、一年でも若いうちに、見切りをつけることもアリじゃないですか。人生は一度きり。こんなハズじゃななかったと、後悔しないように生きた方がいいと思いますよ。
【ご注意下さい】
本ページのQ&Aの内容は関連する情報をYahoo知恵袋より提供を受ける形で提示しております。回答の内容は必ずしも専門医や医療関係者によりもたらされた情報であるとは限りません。また、内容について不適切な情報であるケースもあります。
病気に対する具体的な相談は専門医・医師に行って下さい。
なお、不適切なQ&Aを見つけた方はお手数ですが「お問い合わせフォーム」より、その旨をご連絡いただけると幸いです。その際は該当するURLも教えていただけると助かります。