下垂体機能低下症と診断されました。難病指定は受ける事ができまし …
2011年03月01日
Q.質問
下垂体機能低下症と診断されました。難病指定は受ける事ができましたが、就労が難しく、生活に困窮しています。障害年金を受給する事は無理でしょうか?副腎機能低下、尿崩症、甲状腺機能低下症があり、生涯治らないと診断されました。ホルモン補充をすれば普通に日常生活が送れるというような事が書いてありますが、実際は副腎クリーゼや風邪をひきやすいなど日常生活を送る上でも制限があります。また尿崩症によりパンパースを日中でも穿いています。障害年金で少しでも生活の足しになればと思うのですが、どなたか詳しい方はおられませんでしょうか?私は52歳で年金もまだ支給されません。
2011年03月16日
A.回答
難病をもっており障害基礎年金を受給しているものですが、年金を受給出来るかまずは市役所の福祉課に訪ねてみてください。市役所が受給できるかも?と判断してくれれば医者に書いてもらう診断書をくれると思いますので後は国が質問者様が障害の年金を受給出来るか出来ないか判断してくれます。詳しくは福祉課で聞いたらわかると思います。
【ご注意下さい】
本ページのQ&Aの内容は関連する情報をYahoo知恵袋より提供を受ける形で提示しております。回答の内容は必ずしも専門医や医療関係者によりもたらされた情報であるとは限りません。また、内容について不適切な情報であるケースもあります。
病気に対する具体的な相談は専門医・医師に行って下さい。
なお、不適切なQ&Aを見つけた方はお手数ですが「お問い合わせフォーム」より、その旨をご連絡いただけると幸いです。その際は該当するURLも教えていただけると助かります。